Eee Topのコマーシャル動画

家族みんなで使おうよ!というメッセージが軽やか~に伝わってきます。

Eee Topのコマーシャル動画2

これみたいにうまくテレビ電話を活用できたら、かなり楽しいかもしれませんね。

Stuff Live 2008でのレビュー動画

短い動画ですが、すごく楽しそうに操作しています。

ソフトウェアの操作動画

Easy Mode(簡単にアプリへアクセスできる簡単モード)を見ることが出来ます。
古い動画ではけっこう操作感がもったりしていたのですが、この動画を見る限りはスムーズに動かせるようです。

こどもが遊んでいる動画

Eee Topってこどもとお年寄りが似合う感じがするのはどうしてなんでしょうね?
それだけ使いやすそうなインターフェースということかもしれません。

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CNET Franceより

http://www.cnetfrance.fr/news/pc-peripheriques/asus-eee-top-france-janvier-2009-39385140.htm

Asusはフランスでオールインワン・タッチスクリーンPCをリリースします。
発売日は2009/1/21で、価格は550ユーロ。

年をまたいじゃうのかああ。今年欲しかったんだけどなー。
日本ではまだ発売日すら決まっていないし、日本での展開はあんまり見込んでいないのかしら。

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Asusのサイトで、Eee Topのデモを見ることが出来ます。

http://event.asus.com/eeetop/

officialsite

Flashサイトでちょっと重めなのが難点ですが、下のほうにあるダウンロード用のムービーは分かりやすい内容で、見ているとますます欲しくなります。。

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PC Watchより

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1126/asus.htm

台湾ASUSTeK Computerは、横幅が26.9mmのネットトップ「Eee Box」の販売を11月29日に再開すると発表した。

Eee Boxは10月2日に発売された直後、ウイルスが混入していることが判明し、店頭での販売を中止。既に購入したユーザーに対して全製品を交換することで対応した。

10月14日に同社は、ウイルスが感染した経緯を報告した。同時に、11月上旬を目処にEee Boxの販売再開を予定するとしていたが、11月7日に同リリースを更新し、販売を未定に変更。そして今回、再販時期を11月29日に決定した。

なお、価格や仕様などの変更はない。

ついでにEee Topも発売開始してくれないのでしょうか。

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ITProPortalより

http://www.itproportal.com/articles/2008/11/21/asus-release-22-inch-eee-top-touchscreen-pcs-2009/

(原文英語)
Asusはついに英国においてEee Topを発売開始しました。
また台湾の会社QuantaのOEMとして、より大きな22インチ型ディスプレイを搭載した機種を来年発売することを発表しています。

Digitimesによると、Asusは2009年7月より前に20/22インチ型ディスプレイの商品をリリースし、2010年までにはおよそ500万台を出荷するとのこと。

これらの新しいモデルのリリース時期は、2009年末ごろの発売開始に向けて準備が進んでいるマイクロソフトのWindows7と一致しており、ほぼ確実にこれらの新モデルはマルチタッチ・ナビゲーションを備えているでしょう。
・・・(smilkobuta訳

22インチかあ・・・うちのテレビ(14インチ)より大きいなあ。
ここまでくると持ち運んで使うというよりは、既存のテレビ代わりに使うイメージになりそうですね。
『インターネットが出来るテレビ』という、ある意味古くささも感じられる気もするけど、いざ出てみたら魅力的な商品になってるのかしら。

・・・・・・・!

一般的には22インチのテレビというのは既に小さいテレビなのか~Σ(;口;

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shippingtoday

Engadgetより

http://japanese.engadget.com/2008/11/20/asus-eee-top/

先日の予告どおり、台湾でAsus Eee Topが正式発表・発売となりました。Eee Topはタッチスクリーンを標準装備したEee ブランドのオールインワンデスクトップPC。仕様は以前の情報からそのまま、15.6インチ 1366 x 768タッチスクリーン液晶、Atomプロセッサ、1GB RAM、160GB HDD、マルチメモリーカードリーダーに802.11n対応WiFi、1.3メガピクセルカメラと4W x2 スピーカーなど。

製品ページにはチップセット統合グラフィックのET1602とRadeon HD 3450を載せたET1603の2モデルが掲載されていますが、本日発表されたのはET1602にあたる1モデルのみ。価格は18900台湾圓、現行レートで5万4000円くらい。Eee TopはOSにWindows XP Homeを採用しつつ、「Easy to ~」のEeeファミリ製品としてAsus独自のインターフェース Easy Modeを載せているのも特徴です。Easy Modeでは大きなアイコンのタッチで代表的なタスクにアクセスすることが可能。ただしアプリやシェル全体を書き換えているわけではなく、起動した後のアプリはやっぱりマウスとキーボード操作が前提です。

いつになったら・・・と指折り数えてきたのですが、ついに発売開始!
ただし、最初は地元台湾から「航海」開始のようです。

今のところ販売が決定しているのは11月22日の英国と、11月24日の香港。他の国へは12月以降ということだそうです。
もしかすると年が明けないと買えないということになるのかも・・・・・・
待てないよ~~~(;_;  ASUS!

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eeetop

Engadgetより

http://japanese.engadget.com/2008/11/04/eee-top/

Asus Eee Topの製品ページが公開されました。6月のプレス向け資料に Eee Monitorという名称で掲載されていたEee TopはEee PCのモニタ一体型 オールインワンデスクトップ版にあたる製品。今回公開されたET16シリーズにはET1602 / ET1603の2機種が用意されており、仕様は15.6インチ16:9 タッチスクリーン液晶ディスプレイ、インテルAtom N270プロセッサ(1.6GHz )、1GB DDR2 メモリ、160GB 5400rpm HDD、側面にマルチメモリカードスロットとUSB 2.0 x2、裏面にギガビットLAN / オーディオ入出力 / USB 2.0 x4、802.11n対応 無線LAN、1.3メガピクセルウェブカメラとステレオスピーカー(サウンドはSRS採用)・マイク。

ET1602と1603の違いは1602がチップセット統合グラフィック、1603はディスクリートのRadeon HD3450を載せていることのみ。売りは全部入りかつ持ち運び用ハンドルつきの小型軽量、アイドル時 26dBの静音性、サウンドにSRS・ディスプレイにAsusの高画質化技術Splendidを載せるなどエンターテインメント用途にも応えること。OSはWindows XP Home SP3を採用しますが、Linux版 Eee PCに似た独自のEasy Modeインターフェースを使用することもできます。各地域での価格はまだ不明。英国では£450で予約を受け付けているサイトもあるようです。

Appleの新型ノートブックがタッチパネル式で10万円以下のNet Bookではないかとわくわくしているときにこの発表です。
記事にもありますが、既にPlay.com(英)では予約を開始しています。

正直これだけの見た目と機能があれば、もうAppleじゃなくていいやと思いましたよ・・・

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